カウチサーフィン(CouchSurfing)と愉快な仲間たち

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キシニョウでカウチサーフィン(モルドヴァ)

キシニョウ(モルドヴァ)でカウチサーフィン(CouchSurfing)




オデッサ(ウクライナ)での私のカウチ。
すぐ隣にはサンベルとリーザの寝室があります。
二人の愛の巣に闖入した私は、お邪魔じゃなかったのかしらん。




彼らの飼っているオウム。
サンベルの父親がアフリカから持ち帰ったものだそうです。

このオウムはなかなか賢く、我々と会話をすることができます。
しかも、ただ「オウム返し」するだけでなく、自分で状況を判断することができるようなのです。
このオウムと話していると、彼の知能の高さに背筋が寒くなる思いをすることがありました。




オデッサからモルドヴァのキシニョウへは電車が通っているようなので、当初は電車で行くつもりでした。
しかし、サンベルたちが言うには、バスの方がいろいろと便利なのだとか。
彼らは時刻表も調べてくれ、車でバスターミナルまで送ってくれました。
バスターミナルの位置はガイドブックには載っていません。
いいホストに巡り合えて本当によかった。




オデッサのバスターミナル。
サンベルたちはチケットを買ってくれ、乗り場まで一緒についてきてくれました。
至れり尽くせりです。

オデッサではずっと彼らが一緒にいてくれたので、私は一歩たりとも独りで歩くことはありませんでした。
おかげで3日間もいたにもかかわらず、オデッサの地理はいまだに把握できていません。
良いホストに恵まれると、バックパッカーとしての勘が鈍っちゃうなあ。




バスが出発するまでには時間があったので、サンベルたちと別れた後、隣接する市場をぶらつくことにしました。






この車でモルドヴァまで行きます。
「オデッサ」はかろうじて読めるけど、「キシニョウ」はどうしても読めません。
ほんとにこの車であってるのかと不安になります。


車の中で一人の女性に話しかけられました。

「あなた日本人なの?
 なんでわざわざこんな大変な時期にウクライナになんか来るわけ?」

ウクライナを旅行していると、いろんな人からこの質問を受けます。

でも、そんなに大変かなあ。
銃声が聞こえるわけではないし、空襲警報だって鳴りません。
普通に観光できます。
制限や不自由を感じたことはありません。


ウクライナ~モルドヴァ国境では、けっこう念入りに荷物検査をされました。
空港と違い、普通は陸路国境越えの場合はそれほど厳しくチェックされることはありません。
戦争の影響も少しはあるのかな。

私の荷物の中には、侍の刀があるので、けっこう冷や冷やしながらの国境通過となりました。




モルドヴァ領に入ってからしばらくして、食事休憩のために車は停まりました。
私はモルドヴァのお金はまだ持っていなかったので、ご飯はがまんです。


私たちの乗ったバスは、若い男女が運転手と助手でした。
ところが、この二人はどう見てもデキてるのです。
車内ではまるでドライブ・デートでもしているかのようにラブラブ状態。

もちろん休憩中も手をつないでレストランへと入っていきました。
きっと楽しくおしゃべりでもしているのでしょう。
なかなか出てきませんでした。

早く出発しようぜ。
俺は今日のうちに少しでもキシニョウを観光しておきたいんだ。




オデッサ~キシニョウ間には大きな都市はありません。
小さな村が点在するのみです。

東ヨーロッパを旅行していると、日本というのはほんとに人口密度の高い国なんだなあ、と思い知らされます。




これがモルドヴァの伝統的な家屋なのだろうか。
なんだか独特の形をしています。




バスターミナルに到着。
ガイドブックの地図を見る限り、バスターミナルはキシニョウの市街地のど真ん中にあるはずなのに、
ここはどう見ても郊外に位置しているようにしか見えません。

英語の通じそうな若い女性に聞いてみると、やはりここから市街地まではかなり距離があるとのこと。
「歩いて行けるか?」
と聞くと、彼女は私の荷物にちらっと目をやり、
「無理!」
と即座に答えました。

ガイドブックの地図にはこのバスターミナルは載っていないので、グーグルマップとGPSで現在位置を確認します。
たしかに街の中心部までは遠そうですが、歩いて行けない距離ではなさそうです。
さきほどの女性に
「1時間あればたどり着けるか?」
と聞くと、
「そんな長い距離歩いたことないからわかんない!」
と失笑されました。


バスターミナルには両替所があったので、モルドヴァのお金を入手することにします。
窓口に並ぶと、気配を察したのか、私の前にいた女性が振り返ります。
私の姿を認めるや否や、私の目をにらみつけます。
きっと私が彼女の荷物を盗もうとしているとでも思ったのでしょう、彼女は私の顔をにらみつけたまま、地面に置いていた荷物を大事そうに抱きかかえました。

気持ちはわかるけどさあ、なんか感じ悪ぅー。
人のことを泥棒あつかいするなよ。
俺、なにもしてないのに!


しばらく待った後、ようやく私の順番がやってきました。
窓口の方へ進もうとすると、後ろからサッと割り込んでくる女性がいます。

「おいっ! 俺が先だろ? ちゃんと順番を守れよ!」
と怒鳴ると、その女性は私の顔をにらみつけます。
なんで俺がにらまれなきゃならないんだよ。
悪いのはそっちの方なのに。


なんなんだ、モルドヴァ?
この国の人間はみんなこんな感じなのか?

その国の印象は出会った人にかなり左右されます。
モルドヴァでの最初の一歩はあまり芳しくないものとなりました。




けっきょくウクライナのお金を両替してはもらえませんでした。
ATMを探すのもめんどうなので、やはりバスは使わずに歩いてキシニョウ市内へ向かうことにします。

でもその前に腹ごしらえ。
リーザがくれた弁当をいただきます。
ミッキーマウスの焦げ目の付いたパン。
優しかったウクライナの人たちの顔が目に浮かびます。

それにひきかえ・・・




市内への行き方を教えてもらおうとしたのですが、二人に聞いたところ、それぞれ別の方向を教えられました。
最期に頼りになるのはやはり自分しかいないということか。
グーグルマップとにらめっこしてどの道へ進むか考えます。
遠回りだけど簡単な道を行くか、近道だけどややこしそうな道を選ぶか。

迷うのを覚悟で近道を行くことにしました。

交通量は多いのに信号はなく、横断歩道などという歩行者に優しいものはこの国には存在しないようです。
おまけに私は重い荷物を担いでいます。
車が途切れた瞬間を見計らって道を渡るなんて芸当はできないのです。

しかたがない。
ベトナム方式で行くか。

車が猛スピードでビュンビュンと行き交う中、ゆっくりと道路を横断します。
日本で同じことをやったらクラクション鳴らされまくりでしょう。

しかし、意外にもみんなおとなしく、私のためにスピードを落としてくれました。
モルドヴァ人もいいとこあるじゃん。






モルドヴァというのはとても貧しい国だというイメージがあったのですが、とてもそんなふうには見えません。
たくさんの車が走り、新しい建物もあちこちに見受けられます。
豊かなのはいいけど、物価が高かったらいやだなあ。




キシニョウにはなぜか、いたるところに両替商があります。
何軒かの店に入ってみたのですが、なかなかウクライナの通貨を交換してくれる所はありません。
隣の国の通貨だというのに。
ロシアと戦争状態にある国のお金なんて危なくって使ってられない、ということでしょうか。

店先に出ている通貨レート表にはウクライナは載っていませんでしたが、ダメもとである両替商に入ってみました。
今までに試してみた何軒かの店では、ウクライナのお金を見せた途端に首を横に振られたのですが、
この店ではどうやら交換してもらえるようです。

計算機に数字を打ち込み、受付の女性が私にそれを見せます。
かなり悪いレート。
ごっそりと持ち金が減ってしまいます。

しかし、ウクライナのお金なんて持っていても、この先使うあてはありません。
これまでに何軒も両替商をまわりましたが、すべて門前払いでした。
少額でもいいから、モルドヴァのお金に換えておくしか他に手はなさそうです。


私の旅のスタイルは、複数の国を駆け足で一気に回るというもの。
国によって通貨が異なるので、両替のロスを防ぐためにも、余らないように計算しておくのが鉄則です。
あるいは、なるべくクレジットカードで支払うようにするというのも一つの手段でしょう。

でも、私は小心者なので、常に懐に余裕がないと不安なのです。
なのでついつい大目にお金を引き出してしまいがち。

それに、クレジットカードはあまり使いたくありません。
せっかく遠い国まではるばるやってきたのだから、その国のお金をこの手で使ってみたい。


西ヨーロッパでは多くの国がユーロを導入しています。
しかし、ここ東ヨーロッパではほとんどの国がそれぞれ独自の通貨を使用しています。
国境を超えるたびに両替を繰り返していると、そのコストもバカになりません。

それでも、それでも私は現地のお金を触ってみたいんだよ。

東欧の国の中にも、ユーロの導入を検討しているところがあります。
近い将来、ほとんどの国が統一の通貨を利用するようになるかもしれません。
さらにはクレジットカードや電子マネーの普及により、お金そのものがなくなる日もそう遠い未来の話ではないでしょう。

だからせめて今だけは、人の手垢にまみれてしわくちゃになったお札を使っていたいんだよ。




ようやく手に入れたモルドヴァの紙幣。
シュテファン・チェル・マレの肖像が印刷されています。
東ヨーロッパを旅行していると、うんざりするくらいこの名を聞くことになります。




キシニョウのメインストリート、シュテファン・チェル・マレ通り。
ここまで来ればもう迷う心配はありません。

ちょうどタイミングよく、ここでのホスト、アントンからメールが届きました。

「マサト、今どこにいるんだ?」

胸を張って答えられます。

「シュテファン・チェル・マレ通り!」

「Great ! 」

アントンは詳しい待ち合わせ場所をメールで送ってくれました。
彼はすでに仕事を終えているようです。
あまり待たせるわけにはいきません。
背中のリュックが重いけど、少し歩を早めることにしよう。




一国の首都の、メインストリートとは思えない惨状。
モルドヴァの人は細かいことは気にしない主義なのかな。






東欧はどこもそうなのですが、ここモルドヴァでもアジア人をまったく見かけません。
ここまでくると気持ちいいです。

東洋人は珍しいはずなのに、誰も私の存在など気にもとめない様子。
モルドヴァ人は目が悪いのか、好奇心が希薄なのか。
アジア人だからといって差別されることはないのですが、まったく無視されるのもさびしいなあ。




こんなところにも合気道の道場が!




キシニョウのランドマーク、「勝利の門」にたどり着くことができました。
アントンが指定した場所はこの近くのはず。
でも、私の地図には載っていません。
どうせならこの「勝利の門」を待ち合わせ場所にしてくれりゃいいのに。

なかなか待ち合わせ場所を見つけることができず、ウロウロしていると、アントンから再びメールが。

「今どこにいるんだ?」
「勝利の門 ! 」

アントンは近くにいたようで、歩いてやってきてくれました。

いや、だから最初からここを待ち合わせ場所にしとけば・・・



アントンの車に乗り込み、彼の家へと向かいます。
どうやらここからかなり離れた場所のようです。

明日はアントンは仕事があるので、私は自分一人でキシニョウ観光をしなければなりません。
でも、彼の家がキシニョウ市内からこんなに遠いんじゃあ不便だなあ。

しかし、アントンの話を聞いて、私がいかに甘えたことを言っているのか思い知らされました。

彼は以前、日本人の女の子をホストしたことがあるそうです。
今回私は彼の車で家まで連れていってもらっていますが、その女の子は住所だけ渡されて、自力で彼の家までたどり着いたのだとか。
アントンの家はキシニョウ市内からは遠く、「地球の歩き方」の地図には載っていません。
バスの乗り方も書いてありません。
それなのに独力でアントンの家を探し当てるとは。
日本の女子バックパッカーはたくましいのだな。


彼の家で荷物を降ろし、さっそく夕食です。

「なにが食べたい?」
とアントン。

もちろんモルドヴァ料理!

でも、私の持っている「地球の歩き方」にはキシニョウ市内のレストランは1軒しか載っていません。
アントンにそれを見せると、

「もっといい所があるよ」

ということなので、連れていってもらいました。
彼の家から歩いていける距離です。




このお店はモルドヴァのファミレスのようなもので、あちこちに姉妹店があります。
値段もリーズナブル。

アントンがこんな話をしてくれました。

あるテレビ番組で、二組のレポーターがモルドヴァを旅行することになりました。
一人は潤沢な資金を持たされ、もう一人は少額のお金しか持っていない、という設定です。

お金をたくさん持っている方の人は「地球の歩き方」にも載っている高級レストランへと行き、
貧乏な方の人はこのお店で食事をすることになりました。

どちらの店も、同じモルドヴァの伝統料理をだします。
もちろん、値段には雲泥の差がありますが。

ところが、でてきた料理を見た視聴者はびっくりしました。

「どっちの店で食べても一緒じゃん!」


もちろん、見た目ではわからない素材の違いや、調理の手間暇の差はあるのでしょう。

「それでも俺はこっちの店の方をすすめるよ」

地元の人がそう言うのですから、私にも異存はありません。


あっ、でもモルドヴァの物価は安いので、普通の日本人旅行者の感覚からすれば、高級な方のレストランを選んだとしても、
「こんなに食べてもこの値段なの? 安い!」
と思えることでしょう。





モルドヴァの料理なんてなんにも知らなかった私は、すべてアントンにおまかせすることにしました。

「典型的なモルドヴァ料理を食べさせてくれ!」

という私の注文に、彼は困っています。
メニューに載っているのはどれもモルドヴァ料理なので、その中からどれか一つ選べ、と言われてもすぐには決められないのでしょう。




お店の内装も、伝統的なモルドヴァの家屋をイメージしているようです。








モルドヴァの料理というのはあまり特徴がなく、それほど印象に残りませんでした。

しかし、しかしワインは違います。
私はワインのことなんかまったくわかりませんが、そんな私でもモルドヴァ・ワインにはうならされました。
むちゃくちゃおいしいです、このワイン。
私が今までに飲んだどんなワインとも比べものになりません。

ファミレスのチェーン店で飲める一番安いワインですらこんなにおいしいのです。
高級店で飲む本物のモルドヴァ・ワインなんて飲んだ日にゃあ、いったいどうなってしまうんでしょうね。
いつの日か試してみたいものです。




左がホストのアントン。
おっとりとした性格で、彼と一緒にいると心が安らぎます。




食事の後、スーパーに立ち寄りました。
モルドヴァは物価が安いので、ここで必要なものをそろえておこうと思ったのですが、品ぞろえはあまりよくありません。
日本ってやっぱり豊かな国だったんだなあ。


幹線道路から一歩外れると街灯はなく、あたりは真っ暗。
道路工事で掘削しているのに、フェンスで覆ったりもしません。
うっかりしてると転落してしまいます。

いたるところでインフラの不十分さが目につきます。
やはりこの国はそれほど豊かではないのかな。


アントンはとても親切で、キシニョウの見どころを丁寧に教えてくれました。
ガイドブックにはほとんど記載がないモルドヴァですが、実はいろいろと楽しそうな場所はあります。

しかし、アントンには悪いのですが、私は彼が教えてくれた場所をほとんど訪れることはできないでしょう。
もともとモルドヴァで観光をしようというつもりはありませんでした。

私には、

「すべての国でカウチサーフィンを利用する」

というミッションがあるためにモルドヴァにやってきただけです。
なのでこの国には2泊するだけです。
そのうち観光に費やせるのは実質1日のみ。

しかもその一日は、キシニョウではない別のところにあてるつもりです。


ガイドブックにはモルドヴァの情報はほとんど載っていないので、インターネットで情報を集めていました。
そこで偶然、「沿ドニエストル共和国」なるものを発見してしまったのです。

これはウクライナとモルドヴァの間にある地域で、彼らは独立国を宣言しているのですが、ほとんどの国はそれを認めていません。
沿ドニエストル共和国を独立国家として認めているのはロシアくらいのものです。

しかし、過去にかなり激しい紛争があったため、モルドヴァの施政権が及んでいないのも事実なのです。
彼らは独自の政府と軍隊を持っているため、モルドヴァの警察は立ち入れません。

ということは、国際的にはそこは無法地帯?

そんな状況なので、日本の外務省も邦人にはここに行ってもらいたくなさそうです。

独立を宣言しているのに、誰からも認めてもらえない。
それなのに誰も手出しできない。

こんなおもしろうそうな国、見過ごすわけにはいかないじゃないか!

というわけで、明日 行ってきます。


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テーマ : ヨーロッパ旅行記
ジャンル : 旅行

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カウチサーフィン(CouchSurfing)とは?

CouchSurfingKyoto

Author:CouchSurfingKyoto
.カウチサーフィン(CouchSurfing)とは。

日本に観光に来た外国人の宿として無償で自宅を提供し、国際交流を深めるというカウチサーフィン。

また、自分が海外に旅行に行く時には、現地の一般家庭に泊めてもらい、その土地に住む人々の生の暮らしを体験することだってできてしまいます。

ここは、そんなカウチサーフィンの日常をありのままにつづったブログです。

「カウチサーフィンは危険じゃないの?」
そんな危惧も理解できます。
たしかに事件やトラブルも起こっています。

なにかと日本人にはなじみにくいカウチサーフィン。

・登録の仕方がわからない
・詳しい使い方を知りたい
・評判が気になる

そんな人は、ぜひこのブログをチェックしてみてください。
きっと役に立つと思います。

最後に。

「カウチサーフィンを利用すれば、ホテル代が浮く」

私はこの考え方を否定しているわけではありません。
私もそのつもりでカウチサーフィンを始めましたから。

しかし、カウチサーフィンは単なる無料のホテルではありません。
現在、約8割のメンバーはカウチの提供をしていません。サーフのみです。

だって、泊める側にはメリットなんてなさそうですものね。

「自分の部屋で他人と一緒に寝るなんて考えられない」
「お世話したりするのってめんどくさそう」

時々私はこんな質問を受けることがあります。

「なぜホストは見知らぬ人を家に招き入れるのか?」

それはね、もちろん楽しいからですよ。

自己紹介
プロフィール


こんにちは。
京都でカウチサーフィン(CouchSurfing)のホストをしている、マサトという者です。
ときどきふらりと旅にも出ます。
もちろん、カウチサーフィンで!


(海外)
2011年、ユーレイル・グローバルパスが利用可能なヨーロッパ22カ国を全て旅しました。
それに加えて、イギリスと台湾も訪問。
もちろん、これら24カ国全ての国でカウチサーフィン(CouchSurfing)を利用。

2012年、東南アジア8カ国とオーストラリアを周遊。
ミャンマーを除く、8カ国でカウチサーフィンを利用しました。

2013年、香港、中国、マカオをカウチサーフィンを利用して旅行。 風水や太極拳、カンフーを堪能してきました。

2014年、侍の衣装を着て東ヨーロッパ20か国を旅行してきました。


(日本国内)
これまでに京都で329人(53カ国)のカウチサーファーをホストしてきました(2013年6月25日現在)。

もちろん、これからもどんどんカウチサーフィンを通じていろいろな国の人と会うつもりです。



カウチサーファーとしてのカウチサーフィン(CouchSurfing)の経験:


オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、チェコ共和国、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イタリア、ルクセンブルグ、オランダ、ノルウェー、ポルトガル、ルーマニア、スロヴェニア、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス、台湾

シンガポール、インドネシア、オーストラリア、マレーシア、タイ、ミャンマー、ラオス、カンボジア、ベトナム

香港、中国、マカオ

スロヴァキア、ポーランド、リトアニア、ラトヴィア、エストニア、ベラルーシ、ウクライナ、モルドヴァ、沿ドニエストル共和国、ルーマニア、セルビア、マケドニア、アルバニア、コソヴォ、モンテネグロ、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、リヒテンシュタイン


ホストとしてのカウチサーフィン(CouchSurfing)の経験:


アイルランド、アメリカ、アルゼンチン、イギリス、イスラエル、イタリア、イラン、インド、インドネシア、ウクライナ、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カナダ、韓国、クロアチア、コロンビア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スコットランド、スペイン、スロヴァキア、スロヴェニア、タイ、台湾、チェコ共和国、中国、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、トルコ、日本、ニューカレドニア、ニュージーランド、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、ブラジル、フランス、ベトナム、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、香港、マダガスカル、マレーシア、メキシコ、モルドバ、リトアニア、ルーマニア、ロシア



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