カウチサーフィン(CouchSurfing)と愉快な仲間たち

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miss 台湾

モニカ(スロバキア)とローラ(イングランド)とカウチサーフィン(CouchSurfing)


ここのところ、ブログの更新が遅れにおくれて、とんでもないことになっている。

なんとか遅れを取り戻そうとがんばってはいるのだが、なかなか追いつけない。

いかん。

このままでは記憶が風化してしまう。

忘れないうちに記録を残しておかねば・・・



というわけで、これからこのブログの時系列はかなりでたらめなものになります。

季節があっちへ行ったりこっちへ行ったりするかもしれませんが、あまり気にせずに読み進めてください。


今回は最近のお話です。

といってももう一週間くらい過ぎちゃってるんだけどね。



スロバキア人のモニカは今回の旅行に対して、並々ならぬ熱意を抱いているらしい。

かなり詳細なスケジュールを組み立てている。

彼女の作成した旅程表を見せてもらったが、今日も盛りだくさんの内容となっていた。

下賀茂神社、金閣寺、とこのあたりまではいいのだが、その後に高山寺にも訪れるつもりらしい。

そして再び嵐山まで戻ってきて、伏見稲荷へ。


私も旅行する場合はタイトなスケジュールだが、いくらなんでもこれは無茶だ。

せっかく外国に旅行に来たのだから、「あれも見てやろう、これも見てやろう」という気持ちになるのは理解できるが、ものごとには限度というものがある。


高山寺は距離があるし、バスの接続もよくない。

なのでそこを予定から削除することをモニカに提案した。


しぶしぶそれに従った彼女だが、

「その他は全部まわれる?」

と不安そう。



たとえ高山寺を外したとしても、この日の予定は京都の北の端から西の端、そして南の端までまわるという、かなりの強行軍になる。

モニカもそのことは理解しているらしい。



だが大丈夫。

ちゃんと全部観光できますよ。

そのために私がいるのだから。




(下賀茂神社の入り口)

まずは最初の目的地、下賀茂神社。

まだ朝も早いというのに、なんだか騒がしい。

あれ? この神社っていつもこんなに人が多かったっけ?

ゴールデンウィークだからかな。






理由はすぐに判明した。

今日は流鏑馬神事が行われる日だったのだ。

流鏑馬というのは、疾走する馬の上から矢を射かけるあれである。

私は思わず興奮した。


「今日は流鏑馬だったのか! モニカ、君たちはツいてるよ。とても日本らしい行事を見ることができるぞ」

京都に住んで20年以上。

カウチサーファーと一緒にあちこち歩き回り、「京都通」を自認していた私だが、

実はこの流鏑馬はまだ見たことがない。



あたりを見渡すと、大きなカメラを抱えた人々が、すでに場所取りを始めている。

我々は朝早くに到着したので、幸い、まだまだスペースがある。

「これは最前列で迫力ある流鏑馬を見ることができるぞ」

私の胸は期待に高鳴った。



「どこがベストポジションだろう?」

早くいい場所を確保したかった私だが、モニカとローラの反応は鈍い。

流鏑馬と聞いてもピンとこないらしい。


場所取りなんかよりも、彼女たちの興味はもっぱら土産物屋にあるようだ。


今日は特別な祭りの日ということもあって、下賀茂神社の参道にはいくつかの屋台が並んでいる。

臨時のおみやげ屋では、流鏑馬にちなんだお守りを売っていた。

おそらくこれらを買えるのは今日だけなのだろう。

モニカは弓矢と的をかたどったお守りを買っていた。

なかなかしぶいチョイスだ。



「流鏑馬神事は何時からですか?」

みやげものを売っている巫女さんに聞いてみた。


しかし、返ってきた答えを聞いてがくぜんとする。

なんと、儀式が行われるのは午後からだというのだ。


まだ数時間もあるというのに、大勢の観光客がすでに場所取りをしている。

観覧席のチケットを買うために行列もできている。


今なら最前列の特等席で流鏑馬を見ることができるが、そのためにはこの下賀茂神社で何時間も釘づけされることになる。

今日一日でたくさんの名所をまわりたいモニカたちにはそんな時間の余裕はない。

残念ながら、流鏑馬はパスするしかなさそうだ。


うかつだった。

カウチサーファーをガイドするなら、前もって行事の有無をチェックしておくべきだった。

京都には無数の寺社がある。

毎月なんらかの行事がある。


この流鏑馬のことも前もって知っていれば、それにあわせてうまくスケジュールを組むことも可能だったかもしれない。


私が悔やんでいると、

「お祭りを見たいんでしょ、マサト?

 私たちのことならいいのよ。自分たちでまわれるから、あなたはここに残って流鏑馬を楽しんで」


モニカはそう言ってくれているが、その表情は複雑だ。

今日は私が一緒についてくることを見越して、ルートの確認もしていないにちがいない。

外国人をふたりほったらかして、自分だけ流鏑馬鑑賞するわけにはいかない。



「いいよ、この祭りは来年もあるから」

彼女の手前、そう言わざるをえなかった。




流鏑馬の会場。

こんなに近くで見ることができるのか。

さぞかし大迫力なんだろうな。




この道を馬が疾走することになるのか。

けっこう長い距離があるなあ。

さぞかし迫力のあることだろう。


うう、見たかった。

来年は忘れずに来よう。




河合神社にも寄りました。

「かわいい」と「河合」をかけているこの神社。

手鏡を模した絵馬が特徴的です。






鴨川にて。

左がモニカ。

彼女はスロバキア人なのだが、今は台湾に住んでいる。


右がローラ。イギリス人。

彼女とはなんだかうまがあわない。

私が話しかけても返事はうわのそら。

京都を案内しても、あいづちもろくにうってくれない。

なんかやりにくいなあ。



見知らぬおっさんとは話なんかしたくないのだろうか。

だが、ある意味彼女の反応はまともだ。

今回私にカウチリクエストを送ってきたのはモニカ。

ローラはカウチサーファーではなく、モニカと一緒に旅行しているだけ。

出会った瞬間に十年来の知己のようにふるまうカウチサーファーという人種は、やはり特殊なのかもしれない。



この後、伏見稲荷へと向かうのだが、バスは1時間に1本しかない。

しかも今はゴールデンウィークの真っ最中。

バス停には長蛇の列ができている。

少し不安になった。

「ちゃんと全員が乗れるのだろうか。

 まさかここまできてバスに乗れないなんてことはないよな」


と思っていたらそのまさかが起こった。

ぎゅうぎゅうに詰め込んでも、乗れない人が出てきたのだ。

このバスを逃したら、次のバスが来るのは1時間後。

みんななんとか乗り込もうと、無理やりに突進してくる。

バスの運転手がマイク越しに叫ぶ。


「もう一杯でこれ以上は乗れません!
 
 次のバスは1時間後です。

 JRの電車をご利用ください。

 電車なら15分間隔で運行しています。」



なんということだ。

伏見稲荷には何度も行ったことがあるが、始発駅でバスが満員になってしまったのを見るのはこれが初めてだ。

さすがはゴールデンウィーク。



我々はなんとか乗り込むことができたが、少なからぬ人数の人を残したまま、バスは出発した。




バスを降りて、伏見稲荷へと向かう道も混雑していた。

参道にずらりと並んだお店からはいい匂いが漂ってくる。


モニカは店の前で足を止め、何枚かのせんべいを買っていた。

しょうゆ味やわさび味。

おいしそうだ。



購入したせんべいをモニカはうれしそうに私に見せてくる。

その仕草がまるで


「マサトも食べる?」

と言っているように見えたので、


「いや、いいよ。

 せっかく君が買ったんだから、自分で食べなよ」

と答えたのだが、どうやら早とちりだったようだ。



「Oh...」

モニカは再び財布を取り出し、私にも買ってくれた。


なんだか俺が催促したみたいな形になってしまった。

そんなにものほしそうな顔をしていたのだろうか。





伏見稲荷の本殿の中には、平安時代(?)の衣装をまとった人が大勢いた。

観光客も足を止め、なにかを待っているようだ。

聞けば、祭りの今日はこれからなにかの催しが行われるらしい。

我々もその場に立ち止り、社務所の中から出てくるであろう行列を待つことにした。



しばらくしてこの祭りのメインイベントであろう行列の登場となったのだが、なんだかしょぼい。

音楽はないし、10人ばかりの人がそそくさと歩いて通り過ぎるばかり。

カメラを構えて待っていたモニカたちも肩透かしをくらって、ちょっともの足りなそうだ。






伏見稲荷の名物、千本鳥居も大混雑。

いつもなら外国人観光客の姿が目立つのだが、ゴールデンウィークの今日はさすがに日本人観光客のほうが圧倒的に多い。


写真に他人が写らないようにするのはほとんど不可能だ。




ローラは相変わらず愛想が悪い。

私の説明もろくに聞いていないようだ。


もしかして俺って嫌われてるのかな。

なんだか悲しくなってきた。



伏見稲荷の次は金閣寺。

京都駅から出るバスはやはり混んでいて、始発駅ですでに満車となる。

我々は運よく座ることができたのだが、周りを見渡してみると半分くらいは外国人。


このバスは観光地にしか止まらない急行バスなので、地元の人は乗っていないようだ。

どういうわけか、我々の周りにいる乗客は中国人ばかりだった。



見た目は日本人と変わらない彼女たちだったが、中国語でにぎやかに話している。

突如、その輪に加わった者がいる。

ローラだ。


「えっ? ローラ、君、中国語しゃべれるの?」


驚いていたのは私だけでなく、ローラに話しかけられた中国人の女の子たちも意外そうな顔をしている。

無理もない。

金髪で目の青い白人がいきなり中国語をまくしたて始めたら、誰だって面食らう。


モニカは台湾に住んでいるというのは知っていたが、実はこのローラも台湾で英語の先生をしているのだそうだ。

台湾に住むようになってまだ半年ほどだというが、ローラは流ちょうな中国語をあやつる。

中国語の勉強を始めたものの、その発音の難しさにほとほと困り果てている私からすれば、彼女の中国語はまぶしく見えた。

イギリス人の彼女にとって漢字はまるで暗号のように見えることだろう。

だが、日常的に漢字を使っている日本人にとって、中国語を学ぶのにそれほど抵抗はないはずだ。


「もう一度中国語を勉強してみよう」

白人の口から猛烈な勢いで繰り出される中国語を聞きながら、私はそう決意した。





金閣寺を観光する前に、寿司を食べた。

彼女たちは寿司が大好きらしく、すでに築地でも食べているらしい。

築地の寿司を食べた後に回転寿司に連れていくのも気が引けたが、モニカたちは一向にかまわない。

タッチパネルで注文した品が、コンベアに乗って「びゅーん!」と飛んでくる様子を嬉々としてビデオに収めていた。


あれほど愛想の悪かったローラも、今では積極的に私に話しかけてくるようになっている。

今まではただお腹がすいていただけなのかもしれない。

寿司を食べ終わって満足したのか、ローラは堰を切ったように私に向かってしゃべり続けた。

いつまでたっても終わらない会話にしびれを切らし、

「いつまでしゃべるつもり? そろそろ行かないと金閣寺が閉まっちゃうわよ」

とモニカが苦言を呈したほどだ。


あまりのローラの豹変ぶりにびっくりしたが、こういうサプライズなら大歓迎だ。





最後にモニカはおみやげをくれた。

台湾のパイナップルケーキだ。

台湾の定番のおみやげらしいのだが、これがまたうまい!

一気に全部たいらげてしまった。








思えば前回台湾を訪れてからもうずいぶんと時間が経つ。

今はピーチも就航して、驚くほど安い値段で台湾まで行くことができる。

また夜市で屋台のはしごをしたいな。


いや、その前にまだ見ぬ土地、スロバキアが先か。

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No title

更新待ってました。
マサトさんのカウチホストはとても参考になるのでもっと読みたいです。
最近自分も東京でカウチホストするようになりました。
部屋には泊めれないのでガイドだけですが、とても楽しくやってます。
それにしても流鏑馬は残念でしたね。
自分もテレビでしか見たことがないので一度見てみたいです。

No title

こんにちは。

外国人からすると、回転すしの自動で寿司がデリバリーされる光景は驚きでしょうね。
ローラさんの表情がすごく硬く見えます。

Re: No title

> 更新待ってました。

ありがとうございました。そう言ってもらえると、とてもうれしいです。


> 最近自分も東京でカウチホストするようになりました。

京都はカウチリクエストが多いと思っていたのですが、東京はもっとすごいらしいですね。
うらやましいです。


> それにしても流鏑馬は残念でしたね。

せっかく京都に住んでいるのだから、一度くらいは見ておきたいものです。
来年はぜひ見に行きたいと思っているのですが、そのころ私はどこで何をしているのだろう。

Re: No title

こんにちは。

> 外国人からすると、回転すしの自動で寿司がデリバリーされる光景は驚きでしょうね。

あんなに喜んでもらえると、こっちまでうれしくなってきます。
ビデオに撮るためにわざわざ何度もタッチパネルで注文していました。


> ローラさんの表情がすごく硬く見えます。

彼女の英語はクイーンズイングリッシュというのでもなかったのですが、
その立ち居振る舞いはまさに「ちょっと気取った英国人」そのものでした。

最後にはかなり打ち解けてきて、私にも気を許してくれてたみたいなので、もうちょっと長い時間一緒に過ごしたかったです。
そうすればもう少し仲良くなれたかも?

別れ際にモニカは握手をしてくれたのですが、ローラはそんなそぶりはみじんも見せませんでしたけどね。

はじめましてこんにちは

マサトさま
はじめましてこんにちは。

外国人は、国ごとに特色がありますが
香港人なんかは個人差がありすぎるくらいモラルマナーが違いますね。
なにかしら人を利用(日本人を)するのがうますぎて遊びに行くならいいとこでしょうが人間は??ですね。

ローラ氏は、おそらく中国人のプロパガンダに染まっているのでしょう。
欧米人は、日韓中の細かい微妙な関係は分からないし理解しやすいファンタジーの歴史(国内統治するためや日本にたかりゆすり、ジャパンディスカウントするため)
をそのまま受け入れてしまうので困ったものです。

サマトさんには、どうか外国人に英語力でその誤った認識の誤解を伝えてほしいものだと思います。

Re: はじめましてこんにちは

のりさん、はじめまして。

もしも私がカウチサーフィンをしていなかったとしたら、
きっと私は中国人やベトナム人のことが大嫌いになっていたと思います。

「お前らそんなことして恥ずかしくないのか?」
と言いたくなるような人をたくさん見てきましたから。

しかし、ことカウチサーファーに関してはほぼ例外なくみんなとても素晴らしい人たちばかりでした。
そこらの日本人なんかよりもよっぽど礼儀正しく、親切でした。

ただ、そんな彼ら彼女らとさえ、本当に心の底から理解しあうのは難しいようです。

たとえば最近ますますエスカレートしつつある中国政府の態度などは、日本人の感覚からすればほぼ100パーセントあちら側に非があるのに、彼らはまったくそんなふうには思っていないのです。

このギャップを埋めるのは並大抵のことではありません。
たとえ日本語でも彼らを説き伏せるのは難しいでしょう。


私はこれまでに数多くの外国人と出会ってきましたが、驚くほどたくさんの人々が中国のことをよく思っていません。
そしてもっと驚くことに、そんな彼らでも100パーセント日本を支持してくれているわけではないということです。

その原因の一つとして、これまで日本の意見や立場を明確にしてこなかったことが考えられます。
日本人のメンタリティとして、「言い訳」や「自己弁護」を潔しとしない風潮があったからかもしれません。

「くどくど説明なんかしなくても、誠意を尽くしてさえいれば、そのうち相手もわかってくれるさ」

これってとても日本的な考え方で、日本人が世界に誇ってもいい思考法だと思うんですけどね。
変えなきゃだめなのかな。


カウチサーフィン(CouchSurfing)とは?

CouchSurfingKyoto

Author:CouchSurfingKyoto
.カウチサーフィン(CouchSurfing)とは。

日本に観光に来た外国人の宿として無償で自宅を提供し、国際交流を深めるというカウチサーフィン。

また、自分が海外に旅行に行く時には、現地の一般家庭に泊めてもらい、その土地に住む人々の生の暮らしを体験することだってできてしまいます。

ここは、そんなカウチサーフィンの日常をありのままにつづったブログです。

「カウチサーフィンは危険じゃないの?」
そんな危惧も理解できます。
たしかに事件やトラブルも起こっています。

なにかと日本人にはなじみにくいカウチサーフィン。

・登録の仕方がわからない
・詳しい使い方を知りたい
・評判が気になる

そんな人は、ぜひこのブログをチェックしてみてください。
きっと役に立つと思います。

最後に。

「カウチサーフィンを利用すれば、ホテル代が浮く」

私はこの考え方を否定しているわけではありません。
私もそのつもりでカウチサーフィンを始めましたから。

しかし、カウチサーフィンは単なる無料のホテルではありません。
現在、約8割のメンバーはカウチの提供をしていません。サーフのみです。

だって、泊める側にはメリットなんてなさそうですものね。

「自分の部屋で他人と一緒に寝るなんて考えられない」
「お世話したりするのってめんどくさそう」

時々私はこんな質問を受けることがあります。

「なぜホストは見知らぬ人を家に招き入れるのか?」

それはね、もちろん楽しいからですよ。

自己紹介
プロフィール


こんにちは。
京都でカウチサーフィン(CouchSurfing)のホストをしている、マサトという者です。
ときどきふらりと旅にも出ます。
もちろん、カウチサーフィンで!


(海外)
2011年、ユーレイル・グローバルパスが利用可能なヨーロッパ22カ国を全て旅しました。
それに加えて、イギリスと台湾も訪問。
もちろん、これら24カ国全ての国でカウチサーフィン(CouchSurfing)を利用。

2012年、東南アジア8カ国とオーストラリアを周遊。
ミャンマーを除く、8カ国でカウチサーフィンを利用しました。

2013年、香港、中国、マカオをカウチサーフィンを利用して旅行。 風水や太極拳、カンフーを堪能してきました。

2014年、侍の衣装を着て東ヨーロッパ20か国を旅行してきました。


(日本国内)
これまでに京都で329人(53カ国)のカウチサーファーをホストしてきました(2013年6月25日現在)。

もちろん、これからもどんどんカウチサーフィンを通じていろいろな国の人と会うつもりです。



カウチサーファーとしてのカウチサーフィン(CouchSurfing)の経験:


オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、チェコ共和国、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イタリア、ルクセンブルグ、オランダ、ノルウェー、ポルトガル、ルーマニア、スロヴェニア、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス、台湾

シンガポール、インドネシア、オーストラリア、マレーシア、タイ、ミャンマー、ラオス、カンボジア、ベトナム

香港、中国、マカオ

スロヴァキア、ポーランド、リトアニア、ラトヴィア、エストニア、ベラルーシ、ウクライナ、モルドヴァ、沿ドニエストル共和国、ルーマニア、セルビア、マケドニア、アルバニア、コソヴォ、モンテネグロ、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、リヒテンシュタイン


ホストとしてのカウチサーフィン(CouchSurfing)の経験:


アイルランド、アメリカ、アルゼンチン、イギリス、イスラエル、イタリア、イラン、インド、インドネシア、ウクライナ、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カナダ、韓国、クロアチア、コロンビア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スコットランド、スペイン、スロヴァキア、スロヴェニア、タイ、台湾、チェコ共和国、中国、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、トルコ、日本、ニューカレドニア、ニュージーランド、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、ブラジル、フランス、ベトナム、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、香港、マダガスカル、マレーシア、メキシコ、モルドバ、リトアニア、ルーマニア、ロシア



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