カウチサーフィン(CouchSurfing)と愉快な仲間たち

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望まぬ形で

(「カウチサーフィンで事件発生」のその後。)


普段はほとんど誰も読んでないはずの私の弱小ブログにアクセスが殺到している。
おそらくほんの数日間だけの、一過性の現象に過ぎないのだろうけれども。

数日前、私はこのブログに、カウチサーフィンで事件が発生したという記事を書いた。

(この記事です)

カウチサーフィンで事件発生

この記事が思わぬ反響を呼び、連日たくさんの人が私のブログを訪れている。
しかも世界中から。

というのも、日本人女性を乱暴した(とされている)クリスティアーノは私の家に数日間滞在したからだ。
そしてその時の模様をかなり細かくブログの記事で紹介している。
写真付きで。

そのブログ記事が京都在住の外国人の目に止まり、現在クリスティアーノが滞在しているとみられている東南アジア各国のカウチサーフィン・コミュニティーに警告を発した。
私のブログのアドレスのリンク付きで。

私のブログは日本語で書かれているのにもかかわらず、そのリンクをたどって大勢の人がやってきたというわけだ。
やはりこの事件はカウチサーフィンの世界に大きなインパクトを与えたらしく、多くのカウチサーファーが興味を持っているようだ。


もちろんこんな形で私のブログを読んでもらいたくはなかった。
どうせなら、もっとハッピーなニュースで注目を浴びたいものだ。

__________________________


※だんだんと事件の詳細が明らかになってきました。

クリスティアーノをホストした女性のマンションには部屋が一つしかなく、二人は一緒に寝たようです。
もちろん女性はベッドで、クリスティアーノは床に布団を敷いて。
ところがクリスティアーノは強引に彼女のベッドに入って来て、嫌がる彼女にセックスを強要したようです。
その後、茫然としている彼女の服を全部脱がしたうえ、写真を何枚も撮ったとか。


上に書いたことは伝聞の伝聞です。
クリスティアーノはこの事件を全面的に否定している模様です。
彼が犯罪を犯したという物証は無く、日本の警察も事件として捜査していないようです。
よって、クリスティアーノは現時点では犯罪者ではありません。
その点を考慮してこのブログ記事をお読みください。
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テーマ : カウチサーフィン(Couch Surfing)
ジャンル : 旅行

カウチサーフィンで事件発生

カウチサーフィンで悲しい事件が発生しました。

カウチサーフィンのコミュニティ内で、イタリア人カウチサーファー、クリスティアーノの事件が問題になっているようです。

カウチサーフィンで事件発生。クリスティアーノ(イタリア)。焼鳥屋にて。)
(右から二人目がクリスティアーノです。)


事の発端は、カウチサーフィンの東京コミュニティ内のポストです。
東京でクリスティアーノをホストした人が、彼の悪行を暴露しました。

それによりますと、

・一泊だけの約束で泊めたのに、翌日になっても出て行ってくれなかった。
・彼を信じて部屋の鍵を渡した。
 家に帰ってみると、クリスティアーノは見知らぬ女性を連れ込んでセックスをしていた。
・ホスト氏の冷蔵庫から勝手にシャンパンを取り出し、その女性にふるまっていた。
・クリスティアーノは何の遠慮もなく、まるで自分の部屋であるかのように好き勝手に使った。
・彼は「ソファーベッドが固い」と文句を言った。
・彼は「エアコンの効きが悪い」と文句を言った。
・彼は「枕が柔らかすぎる」と文句を言った。
・クリスティアーノは決して水道の水を飲まず、代わりにホスト氏のミネラル・ウォーターのボトルを空にした。

etc...


これを読んだ時、私は思わず笑ってしまいました。
というのも、私も京都でクリスティアーノをホストしたのです。
そして上に書いてあるように、彼は傍若無人に振る舞いました。

その時の模様はこちら。

クリスティアーノ(イタリア)、再び。

ただ、これだけでは「事件」とは呼べませんよね。
行儀の悪いカウチサーファーは山ほどいますから。
この程度で腹を立てていたらカウチサーフィンなんてやってられません。


カウチサーフィンで事件発生。クリスティアーノ(イタリア)とパンディオス(アメリカ))、焼鳥屋にて。
(左の人がクリスティアーノです。)


問題はここからです。
このポストを読んだ京都在住の外国人カウチサーファーが驚くべき事実を告げました。

なんと、このクリスティアーノ、京都で女性に乱暴したというのです。
ここまでくればこれは立派な事件です、犯罪です。




(一番右がクリスティアーノです。)


その女性はクリスティアーノをホストしました。
事件の詳しい経緯は明らかにされていませんが、おそらくその女性の家でクリスティアーノは事に及んだのでしょう。


その女性は警察に届け出ましたが、真剣に取り合ってもらえなかったようです。

その理由の一つは、クリスティアーノがすでに国外に出国してしまっていたこと。
きっとめんどくさかったのでしょうね。

そしてもう一つの理由は、彼女がこの事件を警察に届け出たのが遅すぎた、ということ。
DNA採取に必要となる物証がすでに喪失していたからです。

でも、男性に乱暴された女性が警察に届け出るまでにはある程度の時間を要しますよね。
肉体的にも精神的にも相当なショックを受けているはずですし。


そして、最大の理由は、カウチサーフィンに対する理解が得られなかったこと。

このケースの場合、女性はクリスティアーノを自宅に招き入れたわけです。
自らの意思で。

これは私の推測ですが、おそらくその警察官は、軽率に見知らぬ男性を部屋に泊めた女性にも落ち度がある、
と判断したのではないでしょうか。

もしそうだとすれば、もう女性カウチサーファーは男性をホストすることができなくなりますよね。

これって、けっこう深刻な問題です。

カウチサーフィンの存亡の危機と言っても過言ではないのではないでしょうか。



警察は現時点では事件として取り扱っていません。
なので、クリスティアーノは公式には犯罪者ではありません。
現時点では。

ただ、私は彼が嫌いです。
なので、このブログの記事には多分に私の主観が入り込んでいます。
その点を考慮してお読みください。

テーマ : カウチサーフィン(Couch Surfing)
ジャンル : 旅行

クリスティアーノ(イタリア)、再び

クリスティアーノ(イタリア)とカウチサーフィン


昨夜、クリスティアーノから電話がかかってきました。

前にもこのブログで書きましたが、この人です。

クリスティアーノ


明日、泊めてくれないか、とのこと。
相変わらず自分勝手な人だなあ。

あいにく、明日はトルコからのカウチサーファーが来るので断りました。

それでもクリスは引きさがりません。


「マサト、私には他に行くところがないんだ。
頼むよ。
そのカウチサーファーは一人なんだろ?
だったらまだスペースはあるじゃないか。」


彼のしつこさにはかないません。

結局、彼は台所で寝る、という条件で承諾しました。



(セバスティアン(オランダ)、ムラト(トルコ)、私、クリスティアーノ(イタリア))

電車を間違えたとかで、梅田まで行ってしまったクリス。
彼が嵐山に到着したのは、約束の時間を1時間以上過ぎた後でした。


私の家にはまだセバスティアンが残っています。
そして、今夜うちに泊まるムラト。
私も加えると、合計4人がこの狭苦しいアパートの一室に集うことになりました。

男ばかり4人。
なんともむさ苦しい・・・


国籍も年齢も、バックグラウンドもまるで異なる人間が一つ屋根の下で暮らす。
なんて素晴らしい経験なんでしょう!

と言いたいところですが、現実はなかなか厳しい。


それぞれ人種が異なるので、みんな独自の体臭を持っています。
しかもカウチサーフィンをする人は基本、日中歩きまわるので、大量に汗をかきます。
外は寒いので、窓を開けて換気することもできません。

私の部屋は、世界各国の体臭の見本市、カオス状態でした。

これがカウチサーフィンの実態です。



クリスはとても自己中心的。
どうも、彼とは性格があいません。


彼は私の家の中の物を自由自在に使います。
まるで自分の家であるかのように。

それは別にかまわないのですが、台所を使った後、自分が使用した食器や調理器具は自分で洗ってもらいたいものです。
鍋は私も使いたかったので、私が洗いました。
あまり細かいことは言いたくないので黙ってました。

次の日も彼は自分の使った鍋や食器を洗いません。
今度は私は放置しておきました。
そうすれば、彼も気づいて自分で洗うと思ったからです。

でも、甘かった。

クリスは食器棚から別の鍋と皿を取り出して使ったのです。
もちろん、それらも使用後は洗わずに放置。



クリスは翌日、私の家で一日中勉強していたいと言います。
私の外出中はカウチサーファーにも外に出てもらうようにしているので、断りました。

「なぜだ、マサト?
私のことを信用していないのか?
私には集中して勉強する場所が必要なんだ。
時間を無駄にはしたくない。」

年末なので図書館は閉まっています。
近所のインターネットカフェを紹介しました。

「それはタダなのか?
え? 金を取る?
いやだ。
そんなのにお金を払いたくない!
マサトの家でなら無料で一日中勉強できるじゃないか。
なんでお金を払わなきゃならないんだ。あほらしい。」



私はヨーロッパを旅行した時、ずいぶんとカウチサーフィンのお世話になりました。
なかでも、イタリアでのホストたちは、みんなとても素晴らしい人たちでした。
だから、私はイタリア人に対して、すごくいいイメージを持っています。

お願いだからクリス、私をこれ以上失望させないでくれ。

彼について書きたいことはまだまだ山ほどあるのですが、
あまりネガティブなことばかり書くと、読んでる人も不愉快でしょうからこれでやめます。


カウチサーフィン(オランダ)、セバスティアンがくれた韓国のおみやげ。

オランダ人のカウチサーファー、セバスティアンとは今日でお別れです。
彼はおみやげに韓国のお酒をくれました。

セバスティアンは男の私から見ても最高にナイスガイです。
全てのカウチサーファーがみんな彼みたいなら、カウチサーフィンは素晴らしい物になるでしょう。

でも、無い物ねだりばかりもしてられません。
カウチサーフィンは強烈な個性を持った人たちとの出会いを演出してくれるのです。
せっかくこんないいチャンスを与えられたのだから、前向きに物事を捉えるようにせねば。


テーマ : カウチサーフィン(Couch Surfing)
ジャンル : 旅行

クリスチアーノ(ブラジル・イタリア)

クリスティアーノ(ブラジル・イタリア)とカウチサーフィン


アメリカ人カウチサーファー・トムが、予定を繰り上げて出て行ったので、急きょ日程が空いた。
そこでカウチサーフィンのカウチ・ステイタスを「ラストミニッツ・リクエスト」にしておいたら、
さっそくカウチリクエストが届いた。

彼は年齢も30代で、教養もありそうな人だ。
大学で教鞭をとったり、本も出版しているらしい。

職業はプロフェッサーとなっている。
なんかかっこいいぞ。

今は研究のため、アジア各国を歴訪しているとか。

彼から何か得る物があるかもしれない。
カウチリクエストを承諾した。


翌日、私の携帯に、知らない番号からの着信があった。
留守電を聞いてみると、知らない日本人がメッセージを残していた。
クリスティアーノの代理らしい。

確か彼のプロフィール欄には、英語はエキスパートと書いてあったはずだ。
どうして自分で電話してこないのだろう。


2回目の電話は番号非通知だった。
今度はクリスティアーノ本人からだ。

だが、彼の英語は本当に「エキスパート」か?
ネイティブではないのだから仕方ないが、どうも私と同レベルのような気がしてならない。

私の家の最寄り駅が「嵐山」だということがどうしても伝わらず、
途中で日本人と代わった。
さきほどの日本人とは別人のような気がする。

ひょっとして、道行く人を捕まえては、携帯を借りているのだろうか。
だとしたら、なかなかたくましい人のようだ。


いずれにせよ、クリスティアーノは今夜やってくる。


・・・


そして約束の19:00
確かに彼から電話がかかってきた。

また異なる携帯電話の番号からだ。
やはり、道端で見知らぬ人に携帯を借りているらしい。



クリスティアーノの話の内容は、

「3日間有効のチケットが・・・

京都大学でのスケジュールがとてもハードで・・・」


なんだか要領を得ない。
いったい彼は何が言いたいんだ?


「今夜は別のカウチサーファーの所に泊まることになった。
マサト、君には感謝している。
もしかしたら、明日は君の家に泊まることになるかもしれない。
明日また連絡する。
じゃあ。」


なんだそりゃ。
他のホストからも、泊めてもらう約束を取り付けてたんだ。
二股か。


この前のインディアといい、今回のクリスティアーノといい、
なんか最近、いいように使われてるような気がするなあ。


私はこれまで、カウチサーファーを選ばなかった。
先着順に、何も考えずにカウチリクエストを承諾してきた。


でも、やっぱりカウチサーファーを受け入れるか否かは慎重に考えるべきなのかもしれないな。


・・・


21:30

風呂からあがると、メールが届いていた。
また違う番号の携帯からだ。

「やっぱりマサトの所に泊めてくれ」


今、このブログを読んでる人、

「しつこいっ! いい加減にしろっ! くどい!」

って思ってるでしょ?



でもホントの話なんですよ。

いったいどういう神経してるんでしょうかね。

顔が見てみたいものです。



というわけで、うちに来てもらうことになりました。


待つこと数時間。

・・・

あれ?

来ない。

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ジャンル : 旅行

カウチサーフィン(CouchSurfing)とは?

CouchSurfingKyoto

Author:CouchSurfingKyoto
.カウチサーフィン(CouchSurfing)とは。

日本に観光に来た外国人の宿として無償で自宅を提供し、国際交流を深めるというカウチサーフィン。

また、自分が海外に旅行に行く時には、現地の一般家庭に泊めてもらい、その土地に住む人々の生の暮らしを体験することだってできてしまいます。

ここは、そんなカウチサーフィンの日常をありのままにつづったブログです。

「カウチサーフィンは危険じゃないの?」
そんな危惧も理解できます。
たしかに事件やトラブルも起こっています。

なにかと日本人にはなじみにくいカウチサーフィン。

・登録の仕方がわからない
・詳しい使い方を知りたい
・評判が気になる

そんな人は、ぜひこのブログをチェックしてみてください。
きっと役に立つと思います。

最後に。

「カウチサーフィンを利用すれば、ホテル代が浮く」

私はこの考え方を否定しているわけではありません。
私もそのつもりでカウチサーフィンを始めましたから。

しかし、カウチサーフィンは単なる無料のホテルではありません。
現在、約8割のメンバーはカウチの提供をしていません。サーフのみです。

だって、泊める側にはメリットなんてなさそうですものね。

「自分の部屋で他人と一緒に寝るなんて考えられない」
「お世話したりするのってめんどくさそう」

時々私はこんな質問を受けることがあります。

「なぜホストは見知らぬ人を家に招き入れるのか?」

それはね、もちろん楽しいからですよ。

自己紹介
プロフィール


こんにちは。
京都でカウチサーフィン(CouchSurfing)のホストをしている、マサトという者です。
ときどきふらりと旅にも出ます。
もちろん、カウチサーフィンで!


(海外)
2011年、ユーレイル・グローバルパスが利用可能なヨーロッパ22カ国を全て旅しました。
それに加えて、イギリスと台湾も訪問。
もちろん、これら24カ国全ての国でカウチサーフィン(CouchSurfing)を利用。

2012年、東南アジア8カ国とオーストラリアを周遊。
ミャンマーを除く、8カ国でカウチサーフィンを利用しました。

2013年、香港、中国、マカオをカウチサーフィンを利用して旅行。 風水や太極拳、カンフーを堪能してきました。

2014年、侍の衣装を着て東ヨーロッパ20か国を旅行してきました。


(日本国内)
これまでに京都で329人(53カ国)のカウチサーファーをホストしてきました(2013年6月25日現在)。

もちろん、これからもどんどんカウチサーフィンを通じていろいろな国の人と会うつもりです。



カウチサーファーとしてのカウチサーフィン(CouchSurfing)の経験:


オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、チェコ共和国、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イタリア、ルクセンブルグ、オランダ、ノルウェー、ポルトガル、ルーマニア、スロヴェニア、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス、台湾

シンガポール、インドネシア、オーストラリア、マレーシア、タイ、ミャンマー、ラオス、カンボジア、ベトナム

香港、中国、マカオ

スロヴァキア、ポーランド、リトアニア、ラトヴィア、エストニア、ベラルーシ、ウクライナ、モルドヴァ、沿ドニエストル共和国、ルーマニア、セルビア、マケドニア、アルバニア、コソヴォ、モンテネグロ、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、リヒテンシュタイン


ホストとしてのカウチサーフィン(CouchSurfing)の経験:


アイルランド、アメリカ、アルゼンチン、イギリス、イスラエル、イタリア、イラン、インド、インドネシア、ウクライナ、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カナダ、韓国、クロアチア、コロンビア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スコットランド、スペイン、スロヴァキア、スロヴェニア、タイ、台湾、チェコ共和国、中国、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、トルコ、日本、ニューカレドニア、ニュージーランド、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、ブラジル、フランス、ベトナム、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、香港、マダガスカル、マレーシア、メキシコ、モルドバ、リトアニア、ルーマニア、ロシア



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