カウチサーフィン(CouchSurfing)と愉快な仲間たち

羊をめぐる冒険

エドバーダス(アイルランド)とカウチサーフィン(CouchSurfing)




アイルランドからのゲスト、エドバーダスは旅慣れた男。

ありきたりの観光地は嫌いなんだそうだ。


ではなぜ京都に!?


いや、京都のような観光都市でも、一つ奥の路地に入れば、

そこは日常生活あふれる空間となり、そこに住む人々の本当の暮らしぶりをうかがえるのだそうだ。


へえー。

そんなもんかねえー。


グダグダ言ってないで、とっとと金閣寺にでも行ってきやがれ!




エドバーダスのくれたおみやげ。

こういうお菓子って実はコストパフォーマンスに優れたおみやげだと思います。

パッケージや味付けは国によって微妙に異なるので、日本のものとの違いを楽しめますからね。

それに、なにより安い!

私も海外でカウチサーフィンをする時は、日本からお菓子を持っていこうと思いました。





エドバーダスのくれた絵葉書。


彼が「おみやげは何がいい?」と聞いてきた時、

私は「絵葉書が欲しい!アイルランドっぽいやつ」

と答えました。


そこで彼がくれたのがこれ。

「アイリッシュ・シープ」


私の期待していたのは、アイリッシュ・パブとか、中世の面影を残す町並みだったのですが・・・

アイルランドって羊で有名だったんですね。知らなかった。

カウチサーフィンのおかげで、かしこさがまた一つ上がりました。


「マサトは村上春樹が好きだって言ってたからさ、これがちょうどいいと思ったんだ」

なるほど。

そんな深ーい意味があったんですね。なっとく。

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テーマ : カウチサーフィン(Couch Surfing)
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ヒゲとバーボン

ジェームス(アイルランド)とCouchSurfing(カウチサーフィン)。

ジェームス(アイルランド)とCouchSurfing(カウチサーフィン)。私の家にて。

今回のカウチサーフィンはジェームスと。
彼はアイルランド人。
そういえばアイルランドからのカウチサーファーは彼が初めてなのだな。

アイルランドと聞いて私が真っ先に思い浮かべるのはアイリッシュパブ。
ダブリンは酒とたばこが良く似合う街です。

そしてこのジェームスも酒の好きそうな男。
いかにも「アイルランド人やってます!」という風貌がいい感じです。

ボサボサの長髪と無精ヒゲがなんともいえない「男」の味を醸し出しています。
飲んだくれの売れないミュージシャンみたい。


メールのやり取りの段階では彼に対してあまり良い印象は持っていなかったのですが、
実際に会って話してみるとなかなかいい奴です。

ただ、彼の話す英語は難しい。
息を継がずに一気にベラベラベラーとまくしたてるだけでなく、
彼の英語には抑揚がないのです。

ジェームスは頻繁に「You know...」を使うのですが、
思わず「知らねえよっ!」と返したくなります。

普段私はNHKの英語講座で勉強しているのですが、どうやらそれだけでは不十分なようです。
もっと洋画やドラマを活用して実践的な練習をするべきなのかもしれません。


ジェームスは旅の経験が豊富です。
いろいろな国の話を聞かせてくれました。

これから東南アジアに行こうとしている私には大いに参考になる話しばかりです。


それにしてもジェームス、旅行ばかりしてないで少しは働けよ。

カウチサーフィンをやっている人の中には、
「良い子のみんなは真似しないでね。」
という生き方をしている人が多いです。

仕事に縛られる人生よりも、旅人となって世界をさすらう人生を選ぶ。

「自由人」と言えば聞こえはいいのだけれど・・・

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ヴァラン(インド、アイルランド、ニュージーランド)とアミィ(ニュージーランド)

カウチサーフィン(アミィ、ニュージーランド)、(ヴァラン、インド、アイルランド、ニュージーランド)


カウチサーフィン(ヴァラン、インド、アイルランド)、(アミィ、ニュージーランド)、たこ焼き。

私の部屋でたこ焼きを作って食べました。


カウチサーフィン(ヴァラン、インド、アイルランド)、(アミィ、ニュージーランド)。私の部屋にて。たこ焼き。

おみやげのチョコレート・その1
(おみやげのチョコレート)


彼らが持ってきてくれたお土産。

でも、「メリークリスマス」って・・・

もしかしてこれは残り物なのでは?


おみやげのチョコレート・その2
(おみやげのチョコレート)


チョコレート自体は苦味があるのですが、
中には甘ーいキャラメルが。


おみやげのTシャツ
(お土産のTシャツ)


ニュージーランドと言えば「ラグビー」。
このTシャツはラグビー・ワールドカップを記念しての物だそうです。

でも、こういうTシャツを着るのは外国人だけのような気が・・・


お土産のチョコレート・その3

さらに追加のお土産のチョコレート。
彼らはどうやらチョコレート大好きっカップルのようです。

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アミィ(ニュージーランド)、ヴァラン(インド、アイルランド、ニュージーランド)とカウチサーフィン。



最近、国際的なカップルが続いている。


・エリスカ(チェコ共和国)、二ール(スコットランド)

・セヴェリナ(ロシア)、バス(オランダ)、(オーストラリア)


そして今回のアミィとヴァランだ。


アミィはニュージーランド生まれのニュージーランド育ち。
とてもシンプルですね。

ヴァランは少し複雑。
インド生まれのアイルランド育ち。
高校からはニュージーランド。


彼らは高校生の時から付き合ってるとか。
なかなか粘りますね。



最初に彼らからカウチリクエストをもらった時、
正直言ってあまりいい印象を受けなかった。

「ジェットスターのスペシャルオファーで日本行きの格安航空券をゲットした。
だが、自分たちは学生なのでお金が無い。
宿泊費を浮かすためにも、ぜひマサトの家に泊まらせてほしい。」

こういう内容の文章だったと記憶している。

今までの経験から言って、
こういうカウチリクエストを送ってくるカウチサーファーにはろくなのがいない。
だから、彼らにもあまり期待はしていなかったのだ。


ところが、この予想は見事に裏切られた。
若いのになかなか大したカップルなのだ。
えり好みせず、全てのカウチリクエストを受け入れる方針を貫いていて良かった、
と心から思えた。


まず第一に、彼らはとても会話が上手だ。
初対面なのに、まったくぎこちなさを感じさせない。

おそらく彼らは社交的なだけでなく、頭も相当いいのだろう。



次に、彼らはとても行儀がよく礼儀正しい。

自分たちが使った食器はちゃんと洗うし、
何をするにもいちいち私の許可をとる。
彼らと一緒にいると気持ちがいい。


お土産も持ってきてくれた。


夕食は私の家でたこ焼きを作って食べよう、ということになった。
3人で近所のスーパーに買い出しに行ったのだが、彼らが材料費を全部だしてくれた。
ビールもだ。

なんて気前がいいんだ。
彼らの予算は潤沢ではあるまいに。



アミィは高校生の時、交換留学生として来日している。
10か月ほど日本、しかも京都で暮らしたそうだ。

だから日本語もかなりしゃべれる。



アミィが私のipad2を使っていた時のこと。

うまくメールが送れないので見てくれ、と言う。

が、私が操作を誤って、彼女が苦労して作成したメールを消去してしまった。



その瞬間アミィの口から出た言葉は

「サイアク」。

さすが日本の高校に通っていただけあって、彼女の日本語は女子高生口調。


金髪で白人の女の子から日本語で罵られるのは本当にこたえます。

テーマ : カウチサーフィン(Couch Surfing)
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アイルランド、ダブリン、ベルファスト

ダミアン、ルチア(アイルランド・ダブリン)とカウチサーフィン

私。テンプルバーにあるアイリッシュパブにて。

アイルランド・ダブリンのテンプルバーにあるアイリッシュパブにて。


カウチサーフィン(アイルランド・ダブリン、ダミアン)

私のアイルランドでのホスト、ダミアン。
手に持っているのはもちろんギネスビール。

彼のおかげで、私のアイルランドでのカウチサーフィンはとても楽しいものになった。
ありがとう、ダミアン。


カウチサーフィン(ダミアン、私、ルチア、アイルランド・ダブリン)

左からダミアン、私、ルチア。
ルチアはダミアンのルームメイトで、同じくイタリア人。
イタリア人らしくとても陽気な彼はずっとしゃべりっぱなしだった。

ルチアンはとても忙しいらしく、私が滞在している間もほとんどずっと外出していた。
映画を観たり、マーシャル・アーツの練習に出かけたり。

ダブリンにあるポスト

ダブリンにあるポスト。
ここから台湾のペギーに絵葉書を投函しました。
無事に届くかな。
イギリスでは出しそびれたけれど、
これからは全ての国から彼女に絵葉書を送ろう。

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アイルランドへ。

無事、ロンドンのヴィクトリア・コーチステーションを出発した。
これで後は寝ててもアイルランドまでこのバスが運んでくれるはず。
乗客はけっこう多い。
ほぼ満席だ。

夜の暗闇の中を走るので、外の景色を楽しむことはできない。
ここは素直に寝ることにしよう。

疲れていたせいか、意外と眠れた。
だが、今どこを走っているのかわからない。
まあいいか。
着いたら起こしてくれるんだろ。

途中、何度か休憩をとる。
高速道路のサービスエリアのような場所だ。

トイレは…

良かった。無料だ。
現在地を確認するが、馴染みの無い地名だ。
まだフェリーには乗ってないのだから、イギリスのどこかだろ。

バスが止まるたびに乗客が一人、また一人と降りていく。
こんな夜中だ。
新たに乗り込んでくる乗客はほとんどいない。
だんだんと人数が減っていく。
通路をまたいで足を伸ばして寝る乗客も出てきた。
私も隣のシートを使って体を横にした。
とにかく寝て、体力を温存せねば。

明け方近くなって、バスの中の電灯が灯された。
どうやら目的地が近いらしい。
車掌が何か大声でわめいているが、何を言ってるのか聞き取れなかった。
わかったのは最後の「サンキュー」だけだ。

それでも周りの乗客に合わせて同じように行動した。

バスを降りてフェリーターミナルに向かう。
パスポートと乗車券を見せて、フェリーの切符をもらう。

しばらく待たされた後、荷物のチェックをされた。
まるで空港のようだ。
めんどくさい。
私は財布やカメラをチェーンでつないでいるので、こういう検査のたびにベルトを外さなければならない。

検査を終えて待合室に入ると、犬が乗客の荷物の匂いを嗅ぎ回っている。
麻薬検査犬か。

その犬は、一通り匂いを嗅いだ後、検査官とボールで遊んでいた。
のどかな光景だ。

アナウンスによると、どうやら出港は遅れるらしい。
雨もぱらついて、風もある。
海は荒れ模様のようだ。

さんざん待たされたあと、いよいよ船に乗り込む。
夜も明けてきたので甲板に出て海を眺めていたかったのだが、甲板は大波を被ってものすごいことになっていた。
おとなしくラウンジで寝ることにしよう。

船内には食堂やお土産物屋、カジノまであった。
酔いそうだったので私は何もしなかったが。

しばらく眠っていたら、陸地が見えてきた。
いよいよアイルランドだ。
といっても、まだここはイギリス領なのだが。

船を降りたあとも、どうするのか分からなかったので、とにかく他の人の真似をした。
小さなバスに乗り込む。
知らない会社の名前だ。
料金が書いてあるが、払わないといけないのかな。

不安を抱えたままバスは走り出した。
どうやらベルファストに向かっているようだ。

ベルファストに到着したら、みんな降りた。
誰もお金を払っている人はいなかった。

おお。
ここがベルファストか。
ベルファストと言えば、私はすぐにIRAという文字が思い浮かぶ。
物騒な所を想像していたが、とても清潔で、古き良きヨーロッパ、といった感じの街だ。

ここからさらにダブリンまで行かねばならない。
どうやったらいいのかな。

とりあえずインフォメーションセンターへと向かったのだが、迷った。
道を尋ねたいのだが、なんだかみんな忙しそうだ。
大きなバックパックを背負った人間など、まるで眼中にない。

それでも誰かに聞かなければ前に進めない。
信号待ちをしている女性に聞いてみたら、とても親切に教えてくれた。
しかも、方向が同じだからと、一緒に来てくれた。
こういう親切は本当にありがたい。

インフォメーションセンターの人も親切だった。
ジャイアントコーズウェーに行きたかったのだが、予想以上に遠く、どうやら断念せねばならないようだ。
仕方が無い。
次があるさ。

アイルランドでの私のホストはダブリンにいるので、再び電車に乗り込む。

と、その前に、ユーレイルパスをヴァリデートしなくてはならない。
ついにこの時がやってきたか。

窓口の係員は感じの良い男性だった。
私のパスポートをチェックする。
私の顔をみて、ニコっと笑った。
どうやら私に笑え、といってるらしい。

だが、笑ってばかりもいられなかった。
なんと、ダブリンへの電車は無い、というのだ。

そんなばかな。
ちゃんと時刻表で確認済みだ。
電車はいくらでもあるはずだ。

話をよく聞くと、代替のバスがnewlyまであるから、それに乗れ、ということらしい。

まったく。
おどかさないでくれよ。
私は旅にそんなスリルは求めちゃいないんだ。

バスでは赤毛のきれいな女性と隣になった。
私の方をチラチラと見ている。
日本人が珍しいのだろうか。
話しかけようとして気がついた。
私は夜行バスに乗っていて、シャワーも浴びていない。
そう言えば、今日はまだ顔も洗ってなかったっけ。
髪の毛はボサボサ。
髭も剃ってない。
ここ何日も鼻毛を切っていない。
途端に話しかけるのが恥ずかしくなった。

今日の教訓。
たとえ旅行中でも、身だしなみには気をつけよう。

バスから電車に乗り換える。
ダブリンは最終駅のはずだから、あとはのんびりとしてられる。

ついにダブリンに到着。
待ち合わせ場所のGPOを探すが、悲しいくらいに方向音痴になってしまった。
とにかく、自分がどこにいるのかすら分からないのだ。
想像して欲しい。
道行く人に地図を見せて、
「私はどこ?」
と聞かなければならない状況を。
あまりの情けなさに、笑ってしまいそうになった。

それでも道すがら、写真はたくさん撮った。
見る物全てが珍しい。

ダブリンでの私のホスト、ダミアーノとはしばらく連絡をとっていなかったので、変更がないかチェックしたかった。
そこでWi-Fiが使える店を探す。
せっかくアイルランドまで来たのだから、地元の店に寄りたかったのだが、今はインターネットが私の命綱だ。
マクドナルドで手を打った。

が、今日は故障中で使えないという。
詐欺だ!

仕方なくマクドナルドを出てインターネットカフェに入る。

ダミアーノは少し遅れるようだ。

しばらく待っていると、一人の男が近づいて来た。
おお、彼がダミアーノか。
イタリア人の彼は、ダブリンのコールセンターで働いている。
とても親切な男だ。
しかも、ダブリンのど真ん中に住んでいる。
最高の立地だ。
荷物を置いて、街を案内してもらった。

私のお目当てはアイリッシュパブ。
一度行ってみたかったんだ。
ギネスビールを頼む。
私はそんなにお酒は好きでは無いのだが、この雰囲気はたまらない。
ついにアイルランドまで来たんだ、という実感がわいてきた。

この界隈はtemple barというらしく、とてもスタイリッシュなストリートだ。
とても気に入った。

この後、近所のスーパーで買い物をした。
やはり日本のスーパーとは雰囲気が違う。
自分の欲しい物を見つけるのに時間がかかってしまった。

家に帰ると、ダミアンが野菜スープをふるまってくれた。
どこまで親切なんだ。

そうこうしているうちに、ダミアンのルームメイト、ルチアが帰って来た。
典型的なイタリア人で、とにかく良くしゃべる。
彼との会話についていくために、常にハイテンションを保たなければならなかった。

当初の計画では、ボイン渓谷やニューグレンジを観光するはずだったのだが、時間的に無理そうだったので、ここダブリンでのんびり過ごすことにした。

久しぶりに時間ができたので、ペギーに絵葉書を書いた。
ちゃんと届くかな。

翌朝目を覚ますと、ipadが電波を拾っていた。
おそらく、近所の住人のWIFIだろう。
ダミアンの家にはWi-Fiがないのだ。
これ幸いと、たまっていたメールの返事を書く。

昼過ぎにダミアンの家を後にした。
短い間だったが、私はすっかりダブリンが好きになってしまった。

これでお別れかと思うと、悲しくなる。

いや、きっとまた来よう。
今度はもっと時間をとって。

テーマ : カウチサーフィン(Couch Surfing)
ジャンル : 旅行

カウチサーフィン(CouchSurfing)とは?

CouchSurfingKyoto

Author:CouchSurfingKyoto
.カウチサーフィン(CouchSurfing)とは。

日本に観光に来た外国人の宿として無償で自宅を提供し、国際交流を深めるというカウチサーフィン。

また、自分が海外に旅行に行く時には、現地の一般家庭に泊めてもらい、その土地に住む人々の生の暮らしを体験することだってできてしまいます。

ここは、そんなカウチサーフィンの日常をありのままにつづったブログです。

「カウチサーフィンは危険じゃないの?」
そんな危惧も理解できます。
たしかに事件やトラブルも起こっています。

なにかと日本人にはなじみにくいカウチサーフィン。

・登録の仕方がわからない
・詳しい使い方を知りたい
・評判が気になる

そんな人は、ぜひこのブログをチェックしてみてください。
きっと役に立つと思います。

最後に。

「カウチサーフィンを利用すれば、ホテル代が浮く」

私はこの考え方を否定しているわけではありません。
私もそのつもりでカウチサーフィンを始めましたから。

しかし、カウチサーフィンは単なる無料のホテルではありません。
現在、約8割のメンバーはカウチの提供をしていません。サーフのみです。

だって、泊める側にはメリットなんてなさそうですものね。

「自分の部屋で他人と一緒に寝るなんて考えられない」
「お世話したりするのってめんどくさそう」

時々私はこんな質問を受けることがあります。

「なぜホストは見知らぬ人を家に招き入れるのか?」

それはね、もちろん楽しいからですよ。

自己紹介
プロフィール


こんにちは。
京都でカウチサーフィン(CouchSurfing)のホストをしている、マサトという者です。
ときどきふらりと旅にも出ます。
もちろん、カウチサーフィンで!


(海外)
2011年、ユーレイル・グローバルパスが利用可能なヨーロッパ22カ国を全て旅しました。
それに加えて、イギリスと台湾も訪問。
もちろん、これら24カ国全ての国でカウチサーフィン(CouchSurfing)を利用。

2012年、東南アジア8カ国とオーストラリアを周遊。
ミャンマーを除く、8カ国でカウチサーフィンを利用しました。

2013年、香港、中国、マカオをカウチサーフィンを利用して旅行。 風水や太極拳、カンフーを堪能してきました。

2014年、侍の衣装を着て東ヨーロッパ20か国を旅行してきました。


(日本国内)
これまでに京都で329人(53カ国)のカウチサーファーをホストしてきました(2013年6月25日現在)。

もちろん、これからもどんどんカウチサーフィンを通じていろいろな国の人と会うつもりです。



カウチサーファーとしてのカウチサーフィン(CouchSurfing)の経験:


オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、チェコ共和国、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イタリア、ルクセンブルグ、オランダ、ノルウェー、ポルトガル、ルーマニア、スロヴェニア、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス、台湾

シンガポール、インドネシア、オーストラリア、マレーシア、タイ、ミャンマー、ラオス、カンボジア、ベトナム

香港、中国、マカオ

スロヴァキア、ポーランド、リトアニア、ラトヴィア、エストニア、ベラルーシ、ウクライナ、モルドヴァ、沿ドニエストル共和国、ルーマニア、セルビア、マケドニア、アルバニア、コソヴォ、モンテネグロ、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、リヒテンシュタイン


ホストとしてのカウチサーフィン(CouchSurfing)の経験:


アイルランド、アメリカ、アルゼンチン、イギリス、イスラエル、イタリア、イラン、インド、インドネシア、ウクライナ、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カナダ、韓国、クロアチア、コロンビア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スコットランド、スペイン、スロヴァキア、スロヴェニア、タイ、台湾、チェコ共和国、中国、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、トルコ、日本、ニューカレドニア、ニュージーランド、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、ブラジル、フランス、ベトナム、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、香港、マダガスカル、マレーシア、メキシコ、モルドバ、リトアニア、ルーマニア、ロシア



メールフォーム:個人的に相談などありましたら、こちらからどうぞ(非公開です)

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